重要文化財へ

 


北海道旭川市にある、国の重要文化財旧旭川偕行社復旧工事

に使われることになりました。

真鍮で頭12ミリ長さ73ミリとかなり特大サイズです。30本。

明治35年から建設された旧七師団施設の1つ。

明治後期の木造洋風建築の典型的なスタイルで、

この年代の  建築が全国的にみて数少なく極めて貴重な

例だそうです。どこに使われたか見に行きたいです~。

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