江戸時代に建てられた旧家より古い瓶が入りました。油商を営んでいたこともあり貴重な瓶を屋根裏や蔵の奥から発見。かなりの埃に覆われ洗うのも一苦労でしたが割れやカケもなく状態もいい瓶ばかりです。茶色のアルミの蓋つきは養命酒で(初期型?)茶色の細長い瓶はタイトルがニキビ取り 光る君(昔もニキビは天敵)アルコールも昔はアルコホルやったみたいですね、おもしろい。瓶自体は昭和初期ぐらいかと思われます。

Written on 5月 31st, 2017 , 未分類

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